2005年01月27日

ささやかなよろこび

ちゃちゃっと作れる夕食メニューを募集したら何人かの人からメールとかをもらいました。で、今日は後輩ちゃんに教えてもらった「納豆&ピーマン炒め」を作ってみました。おいしかった〜。納豆&ピーマンに加えて、ひき肉、キャベツ、ネギを入れて。

そして味噌汁の具も後輩ちゃんがお勧めのジャガイモにしてみました。これに冷蔵庫に残っていた大根とわかめを入れて。これもうまい。

質素かつ手軽なメニューだけど、こうやってなにか新しいものを作ったりするのってささやかな喜びだなあと一人悦に入った夕食でした。
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お〜それいっこうっぜ【雪山】

興味ある方々へ

日程いつにしましょうかね?
みんなの予定をあわせるのが大変かもしれないので、さくっと日帰りにしましょうか。

個人的には2月13日日曜日、あるいは19日、20日あたりがベストかも。
posted by ちょう at 23:14| 東京 ????| Comment(8) | TrackBack(0) | ライフスタイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おいしい飲食店

って、最近少ない気がしているのは私だけでしょうか。。。?ここ3〜4年ほど大体行ったことのある店に行っていて、たまに新規開拓しても「いまいちだったなあ」と思うことがほとんど。では、ちまたのグルメ本など見てみようかと思ってみてみても、半分ぐらいは行ったことあって、半分ぐらいは行ったことがない。でも行ったことのない店の説明とか読んでいてもいまいち行きたいと思わない。。。

客単価が15,000円〜20,000円ぐらいする店だと明らかにおいしい。でも、そんなのおいしくて当然。一番微妙なのは客単価6,000円〜8,000円のレンジ。大体8,000円の場合と6,000円の場合は満足度がほとんど変わらない。でも8,000円の方は下手すると客単価1万円ぐらいになってしまい、その場合の不満足度合いは非常に高い。。「これなら6,000円ぐらいのところに行っていたほうがよかったや」って。

ただ、この満足の行く客単価6,000円の店も多くはない。店側も分かっていて、客単6,000円を出す客は8,000円でも出す、ということで価格帯を8,000円程度を想定した感じにしている…

では、どのレンジが最も満足できるか。それはやはり居酒屋ならワタミとかになるのだろうし、焼肉なら牛角、そしてなんと言ってもラーメン、吉野家。

最近自炊しているわけですが、やはりこの自炊も満足度は高い。その辺の客単価6,000円ぐらいの店よりは全然満足できる。。。

取り留めないのですが、とにかく満足できる飲食店が少ない!どこかいいお店情報あればください!
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2005年01月26日

スキー、スノボ

年々スキー人口が減っているようですが、確かに自分の周りでも冬に雪山に行く人たちが減ってきたような気がする。単純に自分が年をとったからだと思っているのだけど。

ということで、スキー、スノボする人いませんか?行きましょう〜
posted by ちょう at 00:00| 東京 ????| Comment(6) | TrackBack(0) | ライフスタイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月24日

夕食

今年は平日夜にプライベートの予定を入れないようにしているという話は前にしましたが、そうすると夕食はどうするのだ、という話になります。実は最近はできるだけ家で料理をするようにしています。

今晩の献立は
−ごはん
−味噌汁
−しらすおろし
−納豆
−冷奴
−餃子

家でご飯を食べるときは、血をサラサラにする効果があるといわれている納豆は最近は欠かさないようにしています。あとは簡単なもの。ということで、しらすおろしと冷奴はかなり定番です。おろしにする大根は丸々1本買ってきて、葉っぱの部分は味噌汁にします。

味噌汁は飲むものではなくて、食べるものだと思っているので、とにかく具沢山に。今日は大根の葉、たまねぎ、キャベツ、ネギでした。

納豆、やっこにはカツオブシとネギの刻んだものを乗せて。

と、まあ、健康のために気を使っているのですが、とにかく作れる料理がほとんどない状況なので、もしチャキチャキっとすぐに作れる簡単メニューがあれば教えてください〜
posted by ちょう at 23:01| 東京 ??| Comment(4) | TrackBack(0) | ライフスタイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

恋愛テスト

ある恋愛テスト(http://hanihoh.com/love2/)をしました。いや〜、当たっていると思いますが、これだとロクデナシですね、私。。。


ちょうさんの恋愛成績表

総合評価
恋愛レベル
「夫婦漫才級」 (18段階中 4位)
恋愛タイプ 「煩悩刺激型」

・恋愛タイプについて

ちょうさんは、恋愛の上手下手よりも、まずルックスやお金など誰にでもわかりやすい部分が先行し、なかなか中身を見てもらえない傾向にあります。そういった魅力は恋愛の初期に威力を発揮するために、きっとモテるはずです。ただ人の気持ちをうまく把握できずに長期的付き合いができない可能性もあるでしょう。

・総評

総合的にはかなり良い成績でした。ちょうさんはきっと今までもこれからも女性には困らないのでしょう。これからもその魅力を維持しつづけてください。 個別では「オプション」が最も良い成績となりました。ちょうさんの魅力は大変他の人から見てもわかりやすく、モテる人だと思われていることでしょう。ただその内面はというと、かなり冷静で計算高く、一筋縄ではいかない感があります。ここに気付いた人ならば、かなり自信がなければちょうさんには手を出さないことでしょう。

項目別評価
項目 コメント

恋愛プロセス
(評価 4) 恋愛のステップを踏むのは得意なようです。ちょうさんがとる行動にはあまり間違いがありません。付き合うまでのプロセスや、別れるのは自然で上手だと言えます。特に別れて禍根を残さないことは高く評価できるでしょう。ただ付き合いの維持が下手なので、深い付き合いになる前に別れてしまうなど半熟の恋愛が多そうです。恋愛は良くても、結婚が特に危ういところでしょう。

振る舞い
(評価 4) ちょうさんは、行動面では良い印象を与えています。周囲からは憎めない人と評価されています。このジャンルの詳細を個別に見ても、欠点がありません。ちょうさんから醸し出す雰囲気は、おしゃれで、かつ大人、または愛嬌たっぷりなのでしょう。女性相手に挙動不審になることもなく、この点ではモテやすい人と言えます。

向上心
(評価 3) 向上心については普通の評価です。何もかも全力投球というタイプではなさそうですが、環境によっては頑張れるのでしょう。しかしながら、肉体面やファッションで気を抜きすぎではありませんか?女性にこびを売る必要はありませんが、自分に甘い人は当然同じような人からしか好かれず、それは望ましくないはずです。何か夢があって頑張る姿は素敵で良いのですが、それを理由に他の部分で努力できないというのはもったいない気がします。

考える力
(評価 4) 高い評価をされました。恋愛に関しては賢く、トラブルに対しても無難な対応ができるタイプです。問題把握については下手で、何が根本原因かなどは理解しないまま疲れ気味の議論をしたりするタイプでしょう。ただ自分の気持ちを整理できていて、また無理な決着を望まないために、時間はかかっても悪くない結果に落ち着きます。熱くならないようにすれば問題ありません。

こころ
(評価 3) 「こころ」については普通の評価です。個別に見ると、まず自己表現が上手なので、相手には自分の気持ちが正確に伝わります。また心理操作も巧みなので相手の気持ちを掴んで放さなかったり、悪意をもってすれば相手をオモチャにできるでしょう。ただ感受性が弱く感動などをあまり覚えないので、恋愛の楽しみを存分に味わっているとは言えません。まっすぐな気持ちで小さな幸福を感じるようになりたいところです。

オプション
(評価 5) すぐに評価を受けやすい「オプション」においては好成績でした。わかりやすい魅力が備わっています。付き合ってもこれといってお得なことは多くはなさそうですが、ルックスと金銭面で評価が良いのできっとモテるのでしょう。特にルックスは、恋愛に露骨に威力を発揮します。多くの恋愛を望めるというのは、経験を多く積めるということであり、ちょうさんの深みが増すことでもあります。素材は上手に活かしたいものです。

そのほかの語りたいポイント
・人を振り回すことを無意識のうちに好んでいます。同性に嫌われないよう注意
・女性を弄んで捨てることができる素質があります。可能だとしてもやめてください
・かなり冷たい印象があります
・30歳のわりには、かなり老成した考え方をしています

何歳でモテる?
10代 ★★★★☆
20代前半 ★★★★☆
20代後半 ★★★★☆
30代前半 ★★★★☆
それ以降 ★★★★☆
posted by ちょう at 12:54| 東京 ????| Comment(5) | TrackBack(0) | ライフスタイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月20日

ノッてきました

すごい久しぶりにノッてきました!

何が?って。調子です。気分です。全てです。めちゃくちゃノッてきました。

今年はとにかく仕事を一生懸命やり、静かなプライベートな時間をすごすことに専念すると年初に誓ったのですが、今のところ、静かなプライベートな時間は相変わらず全然ないですが、仕事には結構専念できています。

仕事をやる、と決めたので、今年に入ってからはプライベート関係での平日夜のお誘いは全部お断りしています。すいません。その分、週末のランチ、お茶ディナーにお願いしていますが、おかげで週末がパンパンになってしまい、疲れてしまっていますが、それでもやはり平日は仕事に没頭できる環境はいいです。

また、仕事に没頭したいと思えること、それがとにかく幸せではないかと思います。

いや〜、とにかく久しぶりですね、この感覚。

体調は絶不調です。ここ数日の私の胃腸はすごくて、食べたものを全部水状態にしてお尻から排出してくれるのです。すごいすごい。何を食べても全部水状になって出て行くので、さすがに体力が消耗してきました。本格的に風邪も併発してきそうな雰囲気です。おかゆ、うどんばかりの生活に嫌気が差して、今日は晩御飯におかゆを2袋、インスタントラーメンを1袋食べました。やけ食いとはこういうことを言うのかな、と思います。

年始からは、返信し切れていないメールがたまりまくっています。ごめんなさい。全部目は通しています。必ず返信します。やらないといけないプレゼン資料もたまっています。アポ入れ、その他、キリがありませんが、とにかくやります。そして、このブログ、もうひとつの財務系ブログ、これらもとにかくやります。

やってやってやりまくるんです!仕事も遊びも何もかも!どこかで聞いたセリフ。ね、SD。やっと君が言っていることが分かってきたよ。
posted by ちょう at 00:55| 東京 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | ライフスタイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月18日

ノロウィスル

最近話題だそうですが、私は昨日医者に「この症状は最近流行のノロウィルスの一種のウィルス性胃腸炎ですね」」って言われるまでその存在すら知りませんでした。

座薬を打って、何とか落ち着きましたが、まだ不調。

しばらく公私ともにめちゃくちゃ忙しく、ブログの更新ができていなかったことが気になっていたので、ちょうどいいタイミングでひとつ報告ができたな、と思って、久しぶりの書き込みでした。

ねまーす。
posted by ちょう at 22:35| 東京 ????| Comment(3) | TrackBack(1) | ライフスタイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月12日

プレスリリース

本日以下のプレスリリースを出しました。

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2005年1月11日
報道関係者各位
Life On株式会社

当社の株式譲渡に関するお知らせ

2005年1月6日付で、当社の100%株式がネットエイジキャピタルパートナーズ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:小池聡)に譲渡されましたので以下の通りお知らせいたします。

■ 株式譲渡の経緯
2005年1月6日付で、当社筆頭株主である保田隆明氏他4名株主より当社株式譲渡についての報告があり、ネットエイジキャピタルパートナーズが当社の100%株式を所有することになりました。

■ 今後の見通し
今回の株式譲渡後も当面の当社運営体制に変更はございません。

今回の株式譲渡を機に、当社の運営するソーシャル・ネットワーキングサイトである「トモモト」は、ネットエイジグループとの連携でベンチャー事業の発掘、育成の場としての価値を付加していくと同時に、ますますメンバー間でのビジネス交流促進機能も強化していきます。今後ともトモモトのメンバーを初めとするの皆様のお役に立てるよう経営陣、従業員ともに精一杯努力していく所存でございます。引き続きご支援、ご鞭撻の程よろしくお願い申し上げます。


【ネットエイジキャピタルパートナーズ株式会社について:http://www.netage.co.jp
本社:東京都渋谷区円山町23-2アレトゥーサ渋谷3階
代表取締役:小池 聡
事業内容:ネット系ベンチャー企業を中心に、投資(ベンチャーキャピタル業)、 資本政策・M&Aなどに関する財務アドバイザリーや、経営コンサルティングを提供

【Life On株式会社について:http://www.life-on.net
本社:東京都港区六本木4-8-7六本木三河台ビル7階
代表取締役:保田 隆明
事業内容: ビジネス向けソーシャル・ネットワーキングサイトである「トモモト(http://www.tomomoto.net)」の運営、ソーシャル・ネットワーキングサービスのOEM提供

【お問い合わせ】
Life On株式会社  担当:保田
Email:mail@life-on.net
Tel:03-5414-7981、Fax:03-5414-7967
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2005年01月07日

深夜特急−ボストン

95年夏、私はシカゴからボストンに向かう列車の中にいた。2ヶ月以上に及ぶアメリカ縦断旅行の始まりだった。

94年夏から95年夏まで私はアメリカイリノイ州にある小さな田舎の大学に交換留学をしていた。交換留学の期間が終わってから日本の後期が始まる9月まで自由な時間が約3ヶ月ほどあった。このうち2ヶ月強を旅行に費やしたわけだ。バックパッカーではなかったもののほぼそんな状態で旅していた。

ボストンに向かう列車は約半日かかる。自然と隣に座る人と話を始める。隣に座っていたのは同年代のアメリカ人の女の子。ボストンにある自宅に戻るところだと言っていた。ボストンにつく頃にはすっかり意気投合した私たちは、私のボストン滞在中にまた会いましょう、ということになって私は彼女の連絡先をもらって別れた。

ボストンはニューヨークよりも北に位置し、ボストン・ティー・パーティ事件などで見られたように欧州からの上陸、影響がアメリカの中では比較的多く残る都市だ。したがって建築物なども歴史的なものが多い。町全体も落ち着いた、それでいてかわいい町。

いろんなものを見て回ったが最も私の心を掴んだのはハーバード大学のキャンパス。私は6年後の2001年にまたこのキャンパスを訪れるためにボストンに再訪するのですが…

「いつかこの大学で勉強したな」

そう強く思い2002年1月にハーバードのMBAにアプライしたが、見事に落ち、それ以来ハーバードへの思いは小さくなり今に至るわけだが。。

2日目か3日目、私は列車の中で出会った彼女に連絡を取った。ちょうど友達とボストンの中心部に遊びに来る用事があるので、落ち合おうということになった。

「わー、いたいたー」

そういいながら彼女は友達数人とやってきた。男女混合の4人チーム。そこに私が加わり合計5人に。

「うちに遊びに来ない?どうせなら泊まっていきなよ」

ちょうど彼女の両親が旅行中らしく、今日はその4人で彼女の家に泊まる予定だったらしく、ついでに私にも泊まって行けと言う。「ほぼ初対面なのに大丈夫かなあ」、なんて思いながらグズグズしていると、「とにかく車に乗れ」と言われ、押し込められるままに私は車に乗った。

車に乗ってしばらくするとヘザーという名前の女の子が残りの3人に言った。

「Hey, he is very cute」

cuteは日本語ではかわいい、と訳されるが、男性に対しても普通に用いられる。

その後、彼女は「この男の子は私のものね」みたいなことをみんなに言って、私にニコニコ微笑みかけてくる。

「なんだろうなあ」

と思いながらも私は当然まんざらではなかった。

しばらくするとヘザーが私にキスをしてくる。さすがにこれには面食らってびっくりしてしまった。彼女はもっとポジティブな反応を期待していたようで、一方で私は列車の中で出会っただけのほぼ初対面の人の家に遊びに行くという時点である程度緊張しており、それに加えてのこのヘザーからの攻撃。とっさにポジティブな反応ができず。。。

これ以来ヘザーはいじけてしまい、私には口を聞かなくなった。

結局私はその列車で会った人の家に泊めてもらい、翌朝ユースホステルに戻ってきた。

なぜか知らないけど、ふとこの日のことを思い出した。。
posted by ちょう at 01:43| 東京 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | ライフスタイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月04日

原点

1995年6月7日の写真

wallstreet

ウォールストリートでの写真です。当時20歳の私。この時に「将来はウォール街で働きたい」と強く思ったのでした。

おそらく論理的な理由はなかったと思います。それよりもあの場で感じた雰囲気、憧れ感みたいなものが理由のほとんどだったと思います。でも、結局そういう理由が一番強く影響するのではないかと思います。

年末年始に引っ越したときにダンボールに入れたままの写真を整理していました。と言っても1枚1枚眺めて「懐かしいなあ〜」と思っていたら、結局整理できず終いだったのですが。ただ、その中でこの1枚は本当に懐かしく、そして感慨深く眺めていました。

結局今後の人生もこの写真が原点となって形作られていくのだろうな、と思います。昨年、いろんなことがありました。そして今年、その後の人生をどうして行くかを考えました。するとこの写真が自分の原点であることは非常にすんなりと受け入れることができました。
posted by ちょう at 13:50| 東京 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | ライフスタイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月01日

明けましておめでとうございます

今年は非常にすっきりとした気分で新年を迎えることができました。久しぶりにスキッとしています。

2004年は3月の起業後は自由な身分にもかかわらず、休暇を1日も取らずに終わってしまいました。やはり、やるべきことができていないという思いが強かったのだと思います。

そのやるべきことが何なのかは、当初はあまり分かっていませんでした。が、2004年年末になりやっと分かってきました。それは「自分探しをする」、ということだったのだと思います。自分の会社を一人前にするとか、稼ぐとかいうことよりも、自己表現をし、自分探しを行うことが、組織を離れて起業をした最大の理由だったのだな、と今になって理解しています。

自分はいったい何がしたいのか、自分にとって大切なものは何かということがぼんやりとですが、見えてきたような気がします。

2005年はそのぼんやりと見えてきたことに向かっての足場固め、及び、行動の年かなと思っています。具体的にはもう一度今後のキャリア形成のために一生懸命働く、そして、充実したプライベートライフのために自分の大切な人たちとの時間を重視することです。

自分探しができてきたことはひとえにいつも周りでサポートしてくれる方々のおかげだと思います。ありがとうございます。本年もぜひよろしくお願いします。
posted by ちょう at 12:28| 東京 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | ライフスタイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする